【バンコク】往復3万円台!1泊3日弾丸でタイの絶品グルメを食べまくろう!

今回は、LCC利用で往復3万円台で行ける「バンコク1泊3日弾丸タイグルメ食べまくりプラン」です。

実際に筆者が訪れたバンコクのグルメ人気店を中心に、寺院観光やショッピングについても詳しく紹介しています!
ぜひ、バンコク弾丸トリップの参考にして頂けると嬉しいです♪♪

「バンコク1泊3日グルメ旅」タイムスケジュール

気になるところにクリックで移動できます!

【1日目】

9:15 成田空港からバンコクへ出発!

タイ・エアアジアXなどのLCCを利用すると、成田からバンコクまでは安い時期でなんと、往復3万円台で行けちゃうのです。

ただし、フライト以外はすべてオプションになっているので、座席指定、機内食、そして荷物までも別途お金がかかります。

基本料金に含まれるのは、機内持ち込みの7kgのみなので、弾丸旅行では身軽なバックパックなどでの旅行がおすすめです。

座席指定ができなかったり、機内での毛布や枕の提供もないので、快適に過ごせるように、毛布代わりの大判ストールやネックピローなどを持っていきましょう。

\バンコク1泊3日のチケットはこちら/

14:00 スワンナプーム空港へ到着

バンコクは鉄道網が充実しています。
弾丸旅行では、空港から市内までは、渋滞に左右されないエアポートレイルリンク(Airport Rail Link : ARL)を利用しましょう。

【移動】ARLを利用するとバンコク中心部までは約30分で料金は約150円です。

画像引用:タイNAVI

15:00 チャトゥチャック週末市場へ

飛行機に乗る前に朝ごはんのおにぎりを食べてから、何も食べていなかったのでお腹がぺこぺこ。

幸いLCCのおかげで手荷物もバックパック1個だけだったので、空港から電車でそのまま、チャトゥチャック・ウィークエンドマーケットへ!

By edwin11_79 Flickr.com , CC BY 2.0

空港からチャトゥチャックマーケットまでは、乗り換えも含め電車で約1時間弱。

こちらは土日だけオープンしている巨大な市場で、雑貨や飲食、洋服、家具など様々なお店が1.13km四方の敷地に所狭しとひしめき合っています。

お店の数は大小あわせて、なんと15000軒以上もあるそうです。

市場をぶらぶらしながら、屋台で売っている何だかわからないB級グルメをちょっとずつ買って食べ歩きするのもまた一興です。

屋台で売られているものは大体1食50~100バーツくらい(約200~400円)とお財布にも優しいです。

この後はバンコクにしてはわりと高級なディナーの予約をしているので、あまりお腹いっぱい食べないように!

お土産の雑貨を買い込み、ある程度お腹を満たしたところで、今日の寝床となるホテルへ。

17:00 ホテルにチェックイン

建物は古く、そこまで綺麗ではないけど、造りは贅沢で2匹の象さんが入口で出迎えてくれます。


お部屋の中はとても広くてアジアン調でゆっくりとくつろげそう。

バンコク中心部は昔からの古いホテルもまだ沢山あるので、古さが気にならなければ、5000円も出せば広くて贅沢なお部屋に泊まることもできます。

ちなみに今回泊まった象さんのいるホテルは「ロイヤル アイボリー スクンビット ナナ」で下記から予約できます。

最寄駅はBTSのナナ駅で駅からは徒歩約10分ほど。ホテルの周りにはコンビニやマッサージ店、屋台などもあり夜遅くまで楽しめます。

【バンコク】おすすめのホテルエリア

バンコクはなんだかんだ広いのでホテル選びに迷いますが、弾丸トリップの場合は中心部を選びましょう!

スクンビット(アソーク)~サイアム周辺。

この辺りは駅の周りも栄えていて、夜遅くまでやっているお店が多いので、グルメ、マッサージ、ショッピング、ナイトライフ。。。と、いろいろ楽しめちゃいます!

特にBTS(高架鉄道)のナナ駅周辺は、そこまで開発が進んでいないため、昔ながらの小さなお店が道の両側に並んでいて、バンコクっぽい雰囲気が味わえます。

19:00 ソンブーンの蟹カレーに舌鼓

屋台のB級グルメも雰囲気があって良いですが、バンコクに来たからには、絶対にいただきたい絶品グルメは「プーパッポンカリー」です!

プーパッポンカリーとは、蟹カレーのことです。
ただカレーと言っても日本人が想像するいわゆるカレーではなく、蟹の実をふんだんに使い唐辛子やカレー粉を加え、ふんわり卵で炒めた料理。

蟹のエキスとカレー調味料の辛味と卵の甘さが絶妙なバランスで、一度食べたら病みつきになること間違いなし!

このカレーの発祥と言われているのが、バンコクの人気シーフードレストランの「ソンブーンレストラン」です。

タイの味付けに中華料理の要素も加わって、日本人の味の好みにバッチリあうお料理ばかりです。タイのシンハービールがすすみます。

ソンブーンはバンコクに8店舗あります。
サイアム周辺では、比較的新しいショッピングモールの中にお店があるので、冷房も効いててお店もキレイです♪

ソンブーンシーフード(Somboon Seafood)
営業時間11:00AM~22:00PM
店舗↓それぞれGoogleマップにリンク
スラヴォン店
バンタットーン店
ラチャダー店
ウドムスック(バンナー)店
↓サイアム周辺モール内
サムヤーン店
セントラルエンバシー店
サイアム・スクエアワン(SQ1)店
セントラルワールド店
WEB公式サイト(日本語)

22:00 タイマッサージで癒される

お腹いっぱい食べて飲んだ後は、タイマッサージで旅の疲れを癒し、明日に備えます。

中心部ではホテル近くの提携のマッサージ店に送迎してくれたり、ホテルまで出張マッサージに来てくれたりする場合も多いので、ホテルスタッフに確認してみましょう。

【バンコク】遅くまでやっているマッサージ店

アルンダ オリエンタル マッサージは、AM1:00まで営業しています。
さらに嬉しいことに近くのホテルには、送迎もしてくれるのです。

アルンダ オリエンタル マッサージ(Arunda Oriental Massage)
営業時間10:00AM~1:00AM
TEL(+66) 2 000 4974
アクセスBTSラーチャテーウィー駅から徒歩9分
WEBFacebook
地図Google mapで開く

\日本からマッサージを予約/

24:00 バンコク1日目終了〜。バンコクについてからまだ10時間しか経ってないのに、かなりの充実感。

明日にそなえて、ゆっくり身体を休めましょう。

おやすみなさい!

【2日目】

07:00 朝食にはミシュランのお粥

朝食には、滑らかな舌触りと優しい味が人気のジョークプリンスのおかゆをどうぞ。
ここジョークプリンスは、ミシュランのビブグルマン(価格以上の満足感が得られる料理)に選ばれたお店です。

ミシュランと聞いて価格が気になるところですが、45〜75バーツ(日本円で約170〜300円)と低価格でミシュランの味を楽しめます。

ジョークプリンス(Jok Prince)
営業時間06:00~12:00/16:30~22:00
※お粥がなくなり次第終了
TEL(+66) 81 916 4390
アクセスBTSサパーンタクシン(Saphan Taksin)駅から徒歩4分
WEBタイ国政府官公庁【公式サイト】
地図Google mapで開く

ジョークプリンスのあるサパーンタクシン駅は、サトーン(Sathorn)船着場と直結していてとても便利な場所。
ここからはチャオプラヤー川を船に乗って移動します。

【移動】サトーン船着場から、バンコク3大寺院の一つである「ワット・アルン」までは船に揺られながら約20分、60THB(約230円)です。

08:30 バンコク3大寺院を観光

ミシュランの優しいおかゆの後は、タイと言えばの寺院巡りです!
せっかくなので駆け足で3大寺院を全部みちゃいましょう。

バンコク3大寺院のみどころ

・王宮&ワットプラケオ(エメラルド寺院)
・ワットポー
・ワットアルン

位置関係はワット・アルンはチャオプラヤー川の西側、そして川を挟んだ対岸側にワット・ポー、ワット・プラケオがあります。

今回はミシュラン掲載のおかゆ屋さん「ジョークプリンス」から船で来たので、ワット・アルン→ワット・ポー→ワット・プラケオの順に周ります。

ワット・アルン

入場料:100THB(400円)

ワット・アルンは「暁の寺」という意味で、チャオプラヤー川にそびえる75mの巨大仏塔はバンコクの象徴の1つでもあります。
仏塔の外壁はとても華やかで、インドラ神やガルーダ、猿神などさまざまな神さまの彫刻もみものです。

階段を上に登ることができます。(階段は結構急なのでご注意!)

Jean pierre GrossetCC BY-SA 4.0
ワット・ポー

入場料:200THB(800円)

横たわる全長46mの釈迦仏が圧巻のワット・ポーは、バンコクでもっとも古い寺院です。
寝釈迦仏の足の裏に描かれた、仏教の世界観を現す108の真珠貝の螺細細工にも注目です。

ErwinMeierCC BY-SA 4.0
ワット・プラケオ

入場料:500THB(2,000円)

現在でもタイの王宮行事が行われるワットプラケオは、24.4万㎡(東京ドーム約5個分)と敷地も広大です。
黄金の仏塔や鳥や猿の神様の仏像が目を惹きます。
中でも一番大きな建物は、翡翠でつくられた本尊(エメラルド仏)を祀る本堂です。

Aimaimyi, CC BY-SA 3.0

本堂の建物は大きいですが、仏様は拍子抜けするほど小さいですので、期待しすぎないようにしましょう。
それでも多くの人がお参りに訪れるところを見ると、パワーを感じずにはいられません。
なお、本尊(エメラルド仏像)の写真撮影は禁止されています。

ワット・ポー・マッサージ・サービスセンター

ワットポーには、マッサージ学校があり、タイ古式マッサージの総本山と言われています。マッサージを受けることも可能です。

ワット・ポー・マッサージ・サービスセンター
営業時間08:00~18:00
料金フット45分で360THB~、ボディ30分220THB&1時間360THB~
アクセスワットポーの隣
WEBタイ国政府観光庁公式サイト
地図Google mapで開く

3つの寺院は渡し船&徒歩圏内にあり自由に回れますが、オプショナルツアーを利用すると説明を聞きながら効率的に巡ることができます。(弾丸トリップの場合は、効率重要です!)

効率的に楽しむなら
\オプショナルツアーがおすすめ/

寺院に入るときには決まりがありますので、注意しましょう。

【バンコク】寺院に入る時の注意点

1.露出の激しい服装での参拝は禁止です。
タンクトップや露出の多いワンピース、短パンなどでの参拝はできません。
とは言え、バンコクは暑いので薄着で行きがち。。。ストールを一枚持っていると羽織ったり腰に巻いたりして便利です。
(もしない場合は、上に挙げた寺院では、入口でストール貸し出しもしています)

2.土足禁止!
寺院の建物の前に靴置き場があるので、必ずそこで靴を脱いでくださいね。靴下は履いててOKです。
靴の盗難などの可能性もなくはないので、あまり高価な靴を履いて行かないように!
さらに広い敷地を徒歩で巡るので着脱が簡単なスニーカーなどがおすすめです。

3.女性は絶対に僧侶に触ったらダメ!
タイのお坊さんは女性との接触が禁止されていて、女性に触れると今までに積み上げてきた徳がゼロに戻ってしまうそうです。これは寺院に限ったことではなく街中などでも一緒です。
街中や電車の中でも袈裟を着たお坊さんを見かけることも多いですが、女性は近づかないのが賢明です。電車はお坊さんの優先席があるほどです。

さて、駆け足での寺院巡りの次はタイグルメです!
【移動】ワットプラケオからMBKセンターまで、タクシーで約20~30分。

12:00 ランチは本場のトムヤムクン

やはり、これを食べずしてタイに来たとは言えません!
フランスのブイヤベース、中国のフカヒレスープと並ぶ、世界三大スープの一つ。
本場のトムヤムクンを食べに行きましょう。

MBKセンター2階にある「お母さんの家」という意味のバーン・クン・メイ(Ban Khun Mae)は、メニューが豊富で、伝統的なタイ料理を味合うことができます。

一番のおすすめは、もちろんトムヤムクンスープです。ココナッツが入っているタイプで、小エビもたっぷり入っています。

他にも、辛味の効いたヤムウンセン(春雨のシーフードサラダ)やプーパッポンカレー(蟹と卵のカレー)も人気のメニューです♪

以前はサイアムスクエアに少し古いお店がありましたが、今はMBKセンター(マーブンクロンセンター)2階に移転して昔の面影を残したまま、綺麗になりました。

バーン・クン・メイ(Ban Khun Mae)
営業時間11:00~22:00
場所MBKセンター内2階
アクセスBTSのナショナルスタジアム駅から4番出口からすぐ
WEB公式HP
地図Google mapで開く

\バンコクのグルメを日本から予約/

バーン・クン・メイのあるMBKセンターは、7階建ての大きなショッピングセンターです。
MBKセンターの正式名称は、マーブン・クロン・センター(Mahboonkrong Center)と言います。

ファッション、貴金属、アクセサリー、食器、雑貨、と小さなお店がぎっしりと軒を連ねていて迷子になってしまいそうなほど大きいです。

せっかく来たのなら、お土産も忘れずに♪

13:30 デザートにはマンゴースイーツ

タイはフルーツ王国としても有名ですが、特にマンゴーは絶品

マンゴースイーツは屋台もたくさんありますが、涼しいお店に入ってゆっくり休憩しましょう。

おすすめはサイアム・スクエアにあるMango Tango(マンゴータンゴー)

たくさんのメニューの中でも、一番人気は店名でもあるマンゴータンゴー。フレッシュマンゴーとマンゴプリン、マンゴアイスのコンビネーションが絶品です。

マンゴー・タンゴー(Mango Tnago)サイアム店
営業時間11:30~22:00
アクセスBTSサイアムから徒歩3分
TEL+66 64 461 5956
地図Google mapで開く

14:00 中心街ショッピング制覇!

ここからは腹ごなしにたくさん歩いて、バンコクの主要なショッピングモールを制覇していきましょう。
それぞれのモールは徒歩圏内ですが、1つ1つが大きいのでテンポ良く行かないと時間が無くなります。
モールの中にはたくさんお店があるので、行きたいお店に狙いを定めておくのも手です。

バンコクショッピングモールの周り方

MBKセンター
地元民も訪れる7階建ての大きなモール。
小さなお店がたくさん入っていて、お値段も安いです。

↓(徒歩10分)
MBKセンターとサイアムパラゴンの間にマンゴースイーツのお店「Mango Tango」があります。

サイアムパラゴン
高級感のあるショッピングモール。
ブランド店が軒を連ねる。少し高め。

↓(徒歩3分)

セントラルワールド
タイ最大規模を誇るモールです。巨大!
伊勢丹もあります。日本人に人気のジムトンプソンやナラヤも入ってます。

↓リボンバッグで有名なNARAYA(ナラヤ)は可愛いバッグがたくさんあります。

↓(徒歩1分)

ビッグCセンター
セントラルワールドの向かい側にあります。
大きなスーパーマーケット。食料品はここ!庶民派。

↓(徒歩5分)

プラチナム・ファッションモール
服やカバンの卸売です!かなり安い。
ブランドバッグの偽物を売っているお店もたくさんあるので要注意です。

ショッピングの後は、もちろんこの旅のテーマである「タイグルメ」です!

18:00 人気店ピンクのカオマンガイ

プラチナムモールから道を挟んで反対側にある「ピンクのカオマンガイ」として有名なゴーアン・カオマンガイ・プラトゥーナム(Go-Ang Kaomunkai Pratunam)はミシュラン、ビブグルマン(価格以上の満足感が得られる料理)の掲載店です。

決して綺麗とは言えない店内はいつも大勢のお客さんで賑わう、バンコクで一番人気のカオマンガイ屋さんです。

カオマンガイとは、鶏スープで炊き込んだご飯に蒸した鶏肉をのせた、いわゆるタイ風のチキンライスのこと。

鶏ガラスープとナムチムというニンニクと唐辛子が効いた付けダレがクセになります!

ゴーアン・カオマンガイ(Go-Ang Kaomunkai)
営業時間6:00~14:00
15:00~22:30
場所プラチナム・ファッションモールから徒歩3分
アクセスBTSシットロム駅から徒歩約10分
WEBFacebook

プラチナム・ファッションモールからピンクのカオマンガイへの行き方

20:00 エアポートマーケットでまったり

いよいよ旅も終盤です。
ショッピングの荷物をまとめて、エアポートレイルリンク(ARL)で空港へ向かいます。

このまま空港で出発までゆっくりしても良いのですが、まだ遊び足りない場合はぜひ空港のすぐ横にある2020年10月にオープンしたAirport Market(エアポートマーケット)へ足を運んでみてください。

現地の人はもちろんのこと、私たちのようにフライトを待つ世界各国の人も利用します。
日本人はほぼ居ないディープな場所です(笑)

食べ物の屋台も充実しています。オープンエアのCOCO Bar は、滑走路に離着陸する飛行機を眺めながら生バンドの演奏とお酒が楽しめます!

Facebook
Airport Market(エアポートマーケット)
営業時間24H
場所airport market, Samut Prakan
アクセスバンコク・スワンナプーム空港からタクシーで5分
WEBFacebook

23:45 日本に向けて出発

バンコク滞在1日半の短い旅でしたが、主要なグルメや観光スポットを網羅し、大満足の滞在となりました。

夜もたくさんの人々で賑う、眠らないスワンナプーム国際空港を後にし、成田空港へ向けて出発します。

土曜日の朝に出発して月曜日の朝到着の場合は、有給をまったく使わずに土日だけでバンコクを楽しめてしまう最強のプランです。

到着した日はそのまま仕事なので、機内でゆっくりと睡眠をとりましょう♪
(それはムリ〜という方は、3連休を狙うか最低1日は有給とってくださいね!)

【3日目】

7:25 成田空港着

成田に朝到着。
気分は晴れ晴れしています。
成田空港のラウンジでシャワーを浴びて、リフレッシュして仕事に向かいます!

【バンコク】1泊3日弾丸トリップまとめ

いかがでしたか?週末だけで楽しめる「バンコク1泊3日弾丸グルメ旅」
今回はバンコクグルメを中心に旅をプランしてみましたが、こんなに簡単に安く行けちゃうなら、また次は観光をメインテーマにして行ってみようかな?

今回利用した便はこちら

Flight

成田からのLCC「タイ・エアアジアX」を利用

(往路)
XJ601便 成田 9:15発 → バンコク 14:00着 

(復路)
XJ600便 バンコク 23:55発 → 成田 翌8:00着 

航空券 40,000円 (往復・参考価格)

実際に掛かった旅費

実際に掛かった旅費

航空券・滞在費・食事込みの料金
(ショッピング&お土産代は除く)
※なお、航空券やホテル代は時期によりかなり変動しますのでご了承ください。
下記価格は2023年7月時点のおおよその価格となります。

1人分
航空券 40,000円 (タイ・エアアジアX利用)
ホテル代(1泊) 3,000円
(Nana駅近く 6,000円のお部屋に2人で)
電車移動(空港〜市内と市内での移動)全部合わせて約800円
■1日目
チャットゥチャックマーケット屋台 300円
夕食 2,000円@SOMBOON
屋台 500円
マッサージ 1,500円
■2日目
朝食 おかゆ 200円@JOK PRINCE
ワットアルン 400円
ワットプラケオ 2,000円
ワットポー 800円
タクシー移動 300円
昼食 トムヤンクン 800円@Ban Khun Mae
デザート 600円@Mango Tango
夕食 カオマンガイ 150円@Go-Ang Pratunam
出発前 ドリンク 300円@AirportMarket
合計:53,650円

弾丸トリップは気軽に行けて、値段も比較的安く行けるのが魅力です。
ぜひ皆様の旅の参考にしてみてくださいね。

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About Author

趣味は弾丸旅行です!
大学時代はバイトをしてお金を貯めては→海外旅行を繰り返していましが、コロナ禍になり海外に行けないまま2年が経ってしまいました。
(その間に大学を卒業し、今は大学院に行きながらメディア運営のお手伝いをしています)
やっと最近コロナが落ち着いて、大好きな弾丸旅行へ行けるようになったので行きまくっています(笑)
弾丸旅行の楽しみ方やなるべく安く行ける方法などをみなさまに紹介していきたいです。